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2006年8月28日 (月)

8/20の週のPlaylist

今週のPlaylistの状況はこんな感じです。

(順位)-(回数)-(Artist)-(曲名)-(先週との比較)

  1. (25) Gabriela Robin - トルキア (-)
  2. (23) JAM Project - 未来への咆哮 (-)
  3. (23) 影山ヒロノブ - Vanishing Trooper (-)
  4. (22) AKINO - 荒野のヒース (-)
  5. (22) Trapt - Waiting (-)
  6. (21) Staind - Right Here (-)
  7. (20) JAM Project - 迷宮のプリズナー (-)
  8. (19) lisa - Time Is On My Side (-)
  9. (17) K.M.F.D.M - New American Century (↑)
  10. (17) TRUSTCompany - Slave (↓)

先週からの変動は9、10位だけです。という訳で、今週は9位の曲についてちょっと触れたいと思います。

K.M.F.D.M.の"New American Cetury"は、彼らの最新のアルバム"Hau Ruck"(と言っても、本当はその後に、"Ruck Zuck"というRemixアルバムを出してるんですが)からです。権力に反旗を翻してる感じの歌詞が結構気に入ってます。

ちなみに、今日彼らの一時期のバンド名(まあ、本当はもうちょっと複雑な事情があるんですが、ここでは割愛します。)である、MDFMKのAlbum買いました。このAlbumからの曲はこのリストにいずれ入ってくるのでしょうか?今日一通り聞いた感じでは、なかなか良さそうでしたが。

ところで、K.M.F.D.MのAlbumは、"Attak"以前のものは店頭で見かける事が殆どなくなったんですけれども、ここを見た感じだと、古いAlbumのいくつかが再販されるみたいですね。私は"WWIII"から彼らを聴き始めたので、チャンスがあれば是非聴いてみたいものです。

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2006年8月21日 (月)

今週のPlaylist

このblogを始めた時に、1つ目的にしていたのは年に相当数買っているCDのレビューでした。

ですが、記事の数と、プロフィールを見ていただけるとわかるとおり、殆どそういう記事を書けてません。やっぱり、映画と違って、CDだとFirst Impressionだけでは気に入る曲を見つけられなかったりするので、ちょっと時間を置いて書こう...と思っているうちに期を逃してしまってばっかりでした。

これじゃいかんという事で、今度からPCのmp3 playerのPlay Listで、Play回数の多い曲のTop 10でも書いてみようかと思います。なお、回数が同じ場合には、新しい曲の方を上にしています。

いずれはLast.fmに移行するかも知れませんが、とりあえずしばらくはこれで行ってみます。

(順位)-(回数)-(Artist)-(曲名)

  1. (25) Gabriela Robin - トルキア
  2. (23) JAM Project - 未来への咆哮
  3. (23) 影山ヒロノブ - Vanishing Trooper
  4. (22) AKINO - 荒野のヒース
  5. (22) Trapt - Waiting
  6. (21) Staind - Right Here
  7. (18) JAM Project - 迷宮のプリズナー
  8. (18) lisa - Time Is On My Side
  9. (17) TRUSTCompany - Slave
  10. (17) クロマメ - ASH TO ASH

あはは、10曲中7曲がアニメ/ゲーム関係ですねえ。まあ、曲の紹介はまた別の機会に。(特にクロマメさんとか)

まあ、このリストは、全体的なPlay回数のリストなので、あまり変動しないかも知れませんが、来週にはどうなっているでしょうか?もしかすると私の気が向いたらKMFDMとかMy Chemical Romanceとかが入ってくるかな?

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2006年8月18日 (金)

まさに老害

すでに色々な所で話題になっていますが、久しぶりに呆れた記事を見つけたので、ちょっと毒でも吐かせていただこうかと。

リンク: イザ!:【コラム・断】いい大人が半ズボンとは-話題!ニュース

「私達の少年時代、公衆の面前で半ズボンが許されるのは小学生までで、中学生以上は夏でも長ズボンをはくのが常識であった。」 

私が中学生位に成り立ての頃もそうでした。で、私は小学生の頃は1年中半ズボンで通すような子供だったので、この常識には心から納得できませんでした。何で暑い時にわざわざ暑い格好をせにゃならんのかと。(まあ、そもそも私は制服というもの自体にかなり嫌悪感を持ってたんですが...)

私にとっては幸運な事に、中学の途中、私は親の転勤によりアメリカに行く事になりました。周りの男性は年齢を問わずハーフパンツをはいていました。さすがにFormalなoccasionにはスーツ着てましたが。私は当然のようにアメリカの風習に乗り換えました。そっちの方がよっぽど合理的でしたから。

数年後、私は日本に一時帰国しました。その頃には日本でもハーフパンツは一般的になっていました。失礼な言い方ですが、私は、やっと日本人の感覚も「まとも」になってきたかと思って非常に嬉しかったのを覚えています。という訳で、それをわざわざ反対の方向に持っていこう、というこのコラムは非常に神経を逆撫でされるわけです。もっとも、私としても夏にプライベートで長ズボンをはく人達を否定するつもりはありません。

なお、「偏見を承知で」書いてある件についてですが、私は外見から判断できるその人の能力は、その人が場の空気を読める能力があるかどうかと、その人のざっくりとした身体能力程度だと思っています。60歳近くにもなって、それ以外の他人の能力を外見から判断しているようでは、この方の「人間としての器」もたかが知れているように思います。

自分の価値観以外のものを認められない人、というのは大体において、いなかっぺか、それとも年寄りの方である事が多いようです。一応誤解のないように書いておくと、そういう人のSupersetとしていなかっぺ or 年寄りというグループがあると言っているのであって、いなかっぺ or 年寄り = そういう人と言っているつもりはありません。この吉川潮さんという方がどちらなのかは知りませんが、ネットで顔写真を検索したところ、なかなかみっともなくて暑苦しく見苦しい方と見受けられましたので、ご自分の論理に従って、顔を隠して生活されてはいかがでしょうか?

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2006年8月11日 (金)

鈴置洋孝氏死去

リンク: ブライト役の鈴置洋孝氏死去:シャア専用ブログ.

まだ56歳だったそうです。大変残念なニュースです。

私のイメージでは、鈴置氏の代表的な役といえば、リンク先にあるガンダムシリーズにおけるブライト艦長と、るろうに剣心の斎藤一です。特に、斎藤はかっこよかったなあ。

何はともあれ、ご冥福をお祈りしております。

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2006年8月 8日 (火)

Google Earthで青葉区が雪景色な件について

ネット(誰かのブログだったかも知れません)で「Google Earthにダッシュ村が映ってる。」という記事に触発されて、Google Earth(4.0 Beta)をインストールしてみました。

で、自分が昔住んでた所とか色々探したりとかしたら、結構楽しかったです。ただ、衛星写真を使っているので、周りにあるある程度目立つ目印(大きいものがいいですね、例えば学校の校庭とか)がないと、なかなか探すのは大変です。

で、とある理由で横浜市青葉区のあたりを探していたら、周りの写真は普通の色なのに、一部完全に雪景色になっていました。使っている写真を撮った時期は本当にてんでんばらばらみたいです。(公式のHPによると、1-3年の間、らしいです)ちなみに、私の父親は工場を作る関係の仕事をしているのですが、自分が関係した工場周辺の写真を見て、「これは2年前の写真だ」と言っていました。

まあ、それにしてもこうも違う写真をうまくつなぎ合わせたものです。ちょっと倍率を下げると、いろんな写真がどのように重なっているかが見えるので、それも面白いですよ。

興味がわいた方のために、公式HPのリンクをおいておきます。

リンク: Google Earth

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2006年8月 2日 (水)

カタカナ

こんなまとめを見つけました。

リンク: イミフwwwうはwwwwおkwwww DELLユーザー驚愕

私は結構DellのPCを使う事が多いんですが、これは気が付かなかった、というよりも気にした事がなかったです。で、気になったのでちょっと手近のPCを調べてみました。

私は自宅はDellとGateway、会社ではDellとIBMを使っているんですが、全部「タ」じゃなくて「夕」でした。

しかし、言われないと気が付かないもんですね。

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2006年8月 1日 (火)

Frontale meets GUNPLA

こんなページ見つけました。

リンク: Frontale meets GUNPLA

Jリーグ J1の川崎フロンターレの選手が、各自自分の好きなガンプラ(MG、監督だけPGみたいです)を選んで、それをフロンターレカラーで仕上げたものです。何でも、ホーム最終戦の後にサポーターにプレゼントするんだとか。

ブラジル出身の選手とかは、どんな顔して選んだんでしょうね?.いや、日本にもそれなりに長くいるんだろうから普通に選んだのかな?

あと、ちょっと選んだ機種がちょっと偏ってる気がするんですよねえ。
さすがに、ここでEx-Sを選ぶ勇者(というよりも鬼?)はいなかったみたいですが。(MGのEx-S Gundamとは、バンダイのマスターグレードシリーズの中でも屈指のパーツ数と大きさを誇るキットの事です。興味のある方は検索してみて下さい。)

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